ビューティーブログ

コスメ代をさくっと稼ごう!おすすめの在宅お小遣い稼ぎ

本ブログの読者さんたちは、コスメ大好き、美容大好きな人が中心だと思います。コスメや美容の世界って、はまると楽しいんですけど、ある意味底なし沼と言うか…。お金がいくらでもかかってしまいますよね…。ハマればハマるほど、欲しいものが無限大に増えていきます。そんな時、在宅で少しでも小遣い稼ぎができたらいいと思いませんか?

化粧

オンラインでも楽しめちゃう?カードゲーム女子会向けキラキラメイク

外はすっかり冬模様で、言われなくてもステイホームモード全開の今日このごろ。早いもので年末ですが、皆さんはいかがお過ごしでしょうか?今年2020年は外出が制限され、オンラインも(強制的に笑)推進された年でしたね!リモートワークにリモート飲み、様々な意見感想があるかと思いますが、筆者は嫌いではありません!また、大人数も楽しいですが少人数飲みも好きなタイプなので、それも全く苦になりません! ということで、年末年始もオンライン、またはリアル少人数女子会いくつか予定しています。ただこれ、何度か同じメンバーでやると、ネタがつきてくるんですよね。ただ、少人数で集まりを繰り返すと、どうしても話のネタがつきてしまいますよね…そこでちょっとユニークな提案になるのですが、ちょっと趣向を変えて、誰かの家に集まって「カードゲーム」なんていかがですか?懐かしのUNOなんかもいいものですが、ポーカーも楽しいですよ!次の飲み代かけたりすると、盛り上がります。スマホやアイパッドでカードを映しておけばオンラインでもできちゃいます! 前置きが長くなりましたが、今回はそんなポーカーナイトに合うメイクの提案です! すっぴんはNG!メイクから気分を上げよう 先日ご紹介したようなオンラインカジノで遊ぶならノーメイクでOKなのでいつも楽チンなんですがね…。オンラインカジノって、ライブカジノという、テーブルゲームが現地ディーラーとオンライン中継カメラでつながって遊べるゲームがあるんですが、あれもプレーヤー側の映像は向こうには見えません。だから完全に家モードOK、女子の皆さんもすっぴんで問題なしです。 でも、リアルの女友達と集まる場合はそうはいきません!やっぱり女子って、おしゃれしてこそ気分が盛り上がるものです。 おすすめはヌーディーなグリッターアイメイク グリッターメイクって、ひと昔前はクラブっぽいイメージでしたが、今は粒が小さくて上品なきらめきのアイテムが増えています。カラーシャドウに重ねるとちょっと古くみえがちなので、ヌーディーベージュやゴールドのシャドウベースに、透明ラメシャドウをまぶた全体に重ねて見てください。派手すぎず、特別感が出せるおすすめテクです! パステルも可愛い!冬こそあえて、カラーをポイントで取り入れても◎ ブラウン系や落ち着いた色のチョイスが増えがちになるこのシーズンですが、だからこそ、ポイントでカラーシャドウを取り入れてみてはいかがでしょうか?外出時はコートで全体的に重い印象になりますし、ニットもどうしても落ち着いた色になりがちです。 洋服で色を取り入れるのは冒険に感じても、アイシャドウでちょっとカラーを取り入れるのなら、気軽にできます。 パステルカラーの場合、定番は、まぶた全体に広げる塗り方。それだと腫れぼったく見えてしまう人は、まぶたの外側3分の1くらいの位置に、なじませるように置いてみましょう。目の際をブラウンで締めれば完璧です! それでも取り入れにくい場合は、上まぶたはシンプルなヌーディーメイクやブラウンメイクにし、下まぶたのキワ、外側3分の1くらいにアイラインのようにすっと入れると大人っぽく仕上がりますよ。色も、ボルドー、カーキなど、似合う色を見つけてみましょう。 いかがでしたでしょうか?特に今年は色々な変化があり、みんな、それなりにストレスの多い年だったことでしょう。こんな時こそ、ちょっと特別なメイクで年末年始を楽しんじゃいましょう!

化粧

吸うと気分が和らぐ!不眠にも聞くCBDのベイプ摂取

フレーバー付きのCBDリキッドを電子タバコのように加熱し、水蒸気にして、それを吸入するVAPE(ベイプ)。これが大きなリラックス効果があり、寝る前に吸うと睡眠の質も上がるとして、近年日本でも人気が急速に高まりつつあります。 CBDは大麻草の成分だが、安全 前述のCBDリキッドの主成分であるCBD(シービィーディー)とは、大麻草に100種類以上含まれるカンナビノイドという有効成分のうち、現在、最も薬理効果を期待されている非精神活性化合物です。大麻草の効能として危険視されている精神作用は別の種類のカンナビノイド(THC)によるものであり、このTHCが含まれない限りCBD製品は日本でも合法であり、また、摂取によりハイになることもありません。 医療用大麻の研究が進むにつれ、この「CBD(カンナビジオール)」が世界中の医療関係者の注目を集めるようになり、研究が盛んに行われるようになりました。その結果、様々な効果が認められる臨床結果が実際に報告されています。 CBD製品は大麻草の茎および種子から精製されます。また、茎および種子のみから精製されたものが合法なCBDとなります。komorebi-cbd.jpにも詳しく記載がありますが、CBDには以下のような症状、疾患に効果があるとされています。 てんかん、うつ病、ストレス、不眠、統合失調症、アトピー性皮膚炎、摂食障害(拒食症)、薬物依存、アルコール依存症、強迫性障害、パーキンソン病 VAPEによる摂取は効率がよい? CBD の摂取には何種類か方法がありますが、CBDリキッドを蒸気摂取する方法は、効率が良いとされています。有効成分がいかに効率よく体内に行き渡るかを示した指標である『生体利用効率』が、約50~60%(経口摂取の約4倍近く)とされており、CBDはオイルよりもリキッド+VAPEによる摂取のほうがコストパフォーマンスも良いと言えます。 いまは商品も様々なチョイスがある 「オイル」に対して「リキッド」とは電子タバコ(VAPE)用の「専用液」のこと。電子タバコ(VAPE/ヴェポライザー)の人気も追い風となり、CBDリキッドの商品化も急速に進み、現在では実に様々な商品があり、フレーバーも楽しめます。CBDオイルは苦くてまずいのが難点なので、その意味でもCBDリキッドの気化摂取はお手軽でおすすめできます。